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MATERIA×LA King/SHACHU/suburbia 3 Salons Create

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MATERIA×suburbia

Stylist Interview

suburbia 杉下さん

外国人風カラーを極めた職人集団として名高い人気ヘアサロン、渋谷区神宮前”suburbia(サバービア)”。色素薄めのグレージュ系”WhiteBrown”は、ここでしか出せないカラー。もはや外国人風ではなく、リアル外国人化を表現するオーナーの石川さんと、トップカラーリストの杉下さんに、実際にMATERIA(マテリア)を使用した本音の感想を伺ってまいりました。

ヘアカラーに対する考え方

suburbiaのカラーは、色素薄めで赤みがない、明るくなくても、透けるような透明感のある感じの色で、いわゆる外国人風と呼ばれているカラーです。ヨーロッパや欧米を連想させるような、肌なじみのいいグレージュ系。外国人風カラーはどこにも負けない自信があります。枠にとらわれない剤の使い方と言いますか、髪の明るさやダメージ、塗る場所などによって細かく剤を変えて、塗り分けていきます。カップ数が通常より多めなのもsuburbiaの特徴です。これらの判断力と塗り分け力は一朝一夕にはできないものだと思います。

このようなsuburbiaのカラーへのこだわりは、お客さまにもきちんとお伝えして、その価値を理解していただいています。

MATERIAに対する想い

 狙った色や、挑戦的なレシピを可能にするのがMATERIAです。例えば、青と紫を選択します、じゃあ次の来店時はピンクを足します、次は持ちを良くしたいからブラウンを足します、というように、毎回毎回カラーの価値を高めていくことがMATERIAならできますから。そういうコントロールの面白さがMATERIAにはあるんです。

MATERIAの魅力

MATERIAがあればどんな色もできますね。どんな色みもMATERIAの色みの選択で実現可能なので、MATERIAが他剤の代わりになることはあっても、その逆はないんです。最初から色みが組み合わさっているカラー剤だと、最初は簡単でいいと思えても、その先、その次の展開がないんです。毎回毎回同じ提案になってしまうので、結局はMATERIAに戻ってくるんですよね。

私は基本的にMATERIAで育ってきたので、そうでないスタイリストさんの中にはMATERIAを難しいと評価する方もいらっしゃるかもしれませんが、私はその難しさがむしろ面白みだと思っています。

石川さん

自分の髪が好きになるsuburbiaの大胆レシピ

suburbiaならではのレシピ、suburbiaにしかできないレシピがあります。手間はかかりますが、新発想と言いますか、そこまでやるかっていうくらい大胆なレシピなんですね。それを実際に行うとやっぱりすごいんです!

それはsuburbiaのこだわりでもあって、一生ものの自分の髪を誰よりもまずはお客さまご自身に好きになってもらえるような施術を目指しています。

suburbia 石川さん

Stylist Profile

石川 英典

技術・メニュー開発、主に教育を担当。

独自のカラーリングに登録商標を利用するなど、時代が変わっても売れ続ける普遍性と外国人風を追求し続ける。

suburbia 杉下さん

Stylist Profile

杉下 恵里子

誰に教わることもなく撮影をスタート。
「イメージをカタチにする!」思い立ったら即行動。

流行を知り、作品の立ち位置を決め、外国人風を落とし込む、現サロンワークではトップカラーリスト。

suburbia

住所 東京都渋谷区神宮前3-39-5
Qiz Aoyama 2F
TEL 03-6804-4720
営業時間 10:00〜21:00
定休日 不定休 / 土曜・日曜・祝日営業

公式サイト

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