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MATERIA×LA King/SHACHU/suburbia 3 Salons Create

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MATERIA × 3 Salons
Special Collaboration

トレンドを取り入れながら個性を輝かせる。”わたしらしさ”叶えるのは、いつもMATERIA。

  • MATERIA Summit 「外国人風カラーとは?目からウロコの本質に迫る!」
  • Lebel x NYLON
  • ロコル
  • マテリアで色を自在に操る秘訣
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  • LA King

    最先端のカラー施術を行っていると話題の”LA King(ラ・キング)”は、その圧倒的なカラー技術力に魅了され、駆け込む女性が後を絶たないと言われている名古屋の人気ヘアサロン。

    Stylist Profile

    KING
    KING

    2014年にLA Kingをオープン。カラーを巧みに操り、外国人STYLE×品を生み出したカラーの神様。

    LA King についての詳細

  • suburbia

    外国人風カラーを極めた職人集団として名高い人気ヘアサロン、渋谷区神宮前“suburbia(サバービア)”。色素薄めのグレージュ系“White Brown”はここでしか出せないカラー。

    Stylist Profile

    石川 英典
    石川 英典

    技術・メニュー開発、主に教育を担当。
    独自のカラーリングに登録商標を利用するなど、時代が変わっても売れ続ける普遍性と外国人風を追求し続ける。

    suburbia についての詳細

  • SHACHU

    ハイライト、グラデーションなどのハイトーンなデザインカラーが人気のヘアサロン、”SHACHU(シャチュー)”。圧倒的な技術力と洗練されたデザインセンスで、評判のサロンです。

    Stylist Profile

    みやち のりよし
    みやち のりよし

    2014年4月にSHACHUを渋谷にオープンし、翌年には同じく渋谷に拡大移転。"外国人風"をキーワードに、圧倒的な技術、デザインセンスを兼ねそなえSHACHUらしさをつくり出している。

    SHACHU についての詳細

〜Design Color Recipe 〜

  • LA King
  • suburbia
  • SHACHU
  • 201711 LA King
  • 201711 suburbia
  • 201711 SHACHU
  • 201712 LA King
  • 201712 suburbia
  • 201712 SHACHU
  • 201801 LA King
  • 201801 suburbia
  • 201801 SHACHU
  • 201802 LA King
  • 201802 suburbia
  • 201802 SHACHU
  • 201803 LA King
  • 201803 suburbia
  • 201803 SHACHU
  • 201804 LA King
  • 201804 suburbia
  • 201804 SHACHU
  • 201805 suburbia(サミット掲載ヘアのレシピ)

MATERIA×LA King

MATERIA×LA King

カラー

ハイライトが存在感抜群なLA city girl風カラー

Process

デザイニング…ブリーチで全体にハイライト(15分放置) → シャンプー → ベースカラー…10〜12レベルのメタリック+パール → シャンプー

Color Recipe

ビフォア/バレイヤージュで8〜15レベルが混在している。

ハイライト/ルベル プラチナブリーチ 6%
ベースカラー/マテリア MT-10+Pe-12 1:1 3%

※ルベル プラチナブリーチ使用時の1剤、2剤混合比率は1:3
※マテリア12レベル使用時の1剤、2剤混合比率は1:2

Design Technique

顔周りにいくにつれて、ハイライトが活きてくるデザイン。

ランダムに5〜7mmのチップでハイライトを入れる。シャンプー後、ベースカラーを全体に塗布。

塗り方図

MATERIA×LA King モデル

MATERIA×suburbia

MATERIA×suburbia

アッシュ

ナチュラルな透け感、赤み完全OFFのBasic外国人風カラー

Process

●1回目施術 デザイニング…ブリーチで顔周りと表面にハイライト(20分放置) → シャンプー → ベースカラー…8〜12レベルのアッシュ → シャンプー

●2回目施術 デザイニング…ブリーチで全体にハイライト(20分放置) → シャンプー → ベースカラー…8〜12レベルのアッシュ → シャンプー

Color Recipe

ビフォア/5レベルのバージン毛

●1回目施術
ハイライト/ルベル プラチナブリーチ 6%
ベースカラー/(根元)マテリア A-8+A-mix 4:1 6%
(中間)マテリア A-12+A-mix 4:1 6%
(毛先)マテリア A-12+A-mix 6:1 6%

●2回目施術
1回目と同レシピ

※ルベル プラチナブリーチ使用時の1剤、2剤混合比率は1:3
※マテリア12レベル使用時の1剤、2剤混合比率は1:2

Design Technique

全体に自然なハイライトを入れたベースに、細めのハイライトを入れることで複雑にハイライトが重なり合い、自然かつ色が落ちてもキレイな土台ができる。
上からアッシュを重ねてハイライトをしっかりくすませることで、赤みを感じさせないカラーになる。

●1回目施術 全頭に5mm×5mmでハイライトを入れる。シャンプー後、色素薄めのベースカラーを全体に塗布。

塗り方図

●2回目施術
顔周りと表面に3mm×7mmでハイライトを入れる。シャンプー後、色素薄めのベースカラーを全体に塗布。

塗り方図

MATERIA×suburbia モデル

MATERIA×SHACHU

MATERIA×SHACHU

アッシュ+ブルーブラック+バイオレット

黄みを消しながら深みのあるネイビーラベンダーカラー

Process

ベースカラー…2レベルのアッシュ → シャンプー

Color Recipe

ビフォア/18レベルのハイブリーチ毛

ベースカラー/マテリア A-mix+BB+V-6 1:1:全体の10% 4%

Design Technique

根元と毛先をわけて2タッチでカラーリング。ダメージの比較的少ない根元から塗布。また、操作性と髪へのダメージを考えて、ウェットでの塗布がおすすめ。

バイオレットをプラスすることで、色が落ちても緑っぽくならず、キレイに。

MATERIA×SHACHU モデル

MATERIA×LA King

MATERIA×LA King

カラー

外国人風 granny hair

Process

ベース…全体をブリーチ(15分放置) → シャンプー → ベースカラー…5〜12レベルのクールブラウン+ウォームブラウン+メタリック+パール → シャンプー

Color Recipe

ビフォア/17レベルのハイブリーチ毛

ベースカラー/(根元)マテリア CB-5+WB-5 3%
(毛先)マテリア MT-10+Pe-12 3%

※マテリア12レベル使用時の1剤、2剤混合比率は1:2

Design Technique

新生部はあえてリフトアップしない。肌なじみを考えて、根元を黒いまま残す。
アンダーに左右されやすい色なので、素直に色を出すにはベースのブリーチ毛は赤みやムラのないようにコントロールしておく。

新生部とブリーチ部分のディバイディングラインは、バレイヤージュテクニックで自然になじませておく。

MATERIA×suburbia

MATERIA×suburbia

アッシュ+メタリック+クールブラウン+バイオレット

色素の薄さがしっかり感じられるホワイトグレージュカラー

Process

ベース…ブリーチで全体をグラデーションに(20分放置) → シャンプー → ベースカラー…6〜12レベルのアッシュ+メタリック+クールブラウン+バイオレット → シャンプー

Color Recipe

ビフォア/新生部は5レベル、毛先にかけて12レベル

ベース/ルベル プラチナブリーチ 6%
ベースカラー/(根元)マテリア A-6+A-mix 4:1 6%
(中間)マテリア A-10+MT-10+CB-10+V-8
2:2:1:1 2%
(毛先)マテリア A-12+MT-10+CB-10+V-8
2:2:1:1 2%

※ルベル プラチナブリーチ使用時の1剤、2剤混合比率は1:3
※マテリア12レベル使用時の1剤、2剤混合比率は1:2

Design Technique

グラデーションにするために、ルベル プラチナブリーチは毛先から塗布し、時間差をつける。
ベースカラーは、根元→中間→毛先の順番で塗布。
クールブラウンをプラスすることで、まろやかな色みに。

MATERIA×SHACHU

MATERIA×SHACHU

ピンク+バイオレット

外国人風カシスピンクカラー

Process

ベースカラー…2レベルのアッシュ → シャンプー

Color Recipe

ビフォア/18レベルのハイブリーチ毛

ベースカラー/(根元)マテリア P-6+V-8 4:1 6%
(毛先)マテリア P-8+P-6+V-10 2:2:1 4%

Design Technique

根元と毛先をわけて2タッチでカラーリング。ダメージの比較的少ない根元から塗布。また、操作性と髪へのダメージを考えて、ウェットでの塗布を多めにする。

MATERIA×LA King

MATERIA×LA King

ピンク+バイオレット+レッド+パール

high pink pearl color

Process

ベースカラー…8〜12レベルのピンク+バイオレット+レッド+パール → シャンプー

Color Recipe

ビフォア/16レベルのハイブリーチ毛

ベースカラー/マテリア P-8、V-10、R-10、Pe-12 6%

※マテリア12レベル使用時の1剤、2剤混合比率は1:2

Design Technique

ツヤを出す赤みと、シアー感を出すパールのミックス加減がポイント。ピンクみを消さないように、バイオレットの比率を考える。

MATERIA×suburbia

MATERIA×suburbia

アッシュ+バイオレット

色素薄めの地毛風アッシュカラー

Process

ベースカラー…8〜10レベルのアッシュ+バイオレット → シャンプー

Color Recipe

ビフォア/新生部は5レベル、中間〜毛先は13レベル
中間〜毛先が、表面にハイライト(ブリーチ)の履歴あり

ベースカラー/(根元)マテリア A-8+A-mix 4:1 6%
(中間〜毛先)マテリア A-10+A-mix+V-8
8:2:1 6%

Design Technique

根元→中間→毛先の順番で塗布。
毛先のダメージ部を考慮し、中間を塗布後、ハイライトの履歴がある表面のパネルのみ時間差をつけて、毛先まで塗布する。

MATERIA×SHACHU

MATERIA×SHACHU

オレンジ+レッド

k-styleをイメージしたカッパーオレンジカラー

Process

ベースカラー…6〜8レベルのオレンジ+レッド → シャンプー

Color Recipe

ビフォア/18レベルのハイブリーチ毛

ベース/(根元)マテリア O-6+R-mix 4:1 6%
(毛先)マテリア O-8+R-mix 4:1 4%

Design Technique

根元と毛先をわけて2タッチでカラーリング。ダメージの比較的少ない根元から塗布。また、操作性と髪へのダメージを考えて、ウェットでの塗布がおすすめ。

MATERIA×LA King

MATERIA×LA King

バイオレット+ピンク+パール

上品な色×質感 purple gray color

Process

ベースカラー…バイオレット+ピンク+パール→シャンプー

Color Recipe

ビフォア/ブリーチオンカラーが褪色した状態で、12レベル

ベースカラー/マテリア V-6、P-6、Pe-8

Technique Point

ブリーチオンカラーの褪色したベースを利用。深みと透明感のある色とツヤをシンプルなプロセス(ワンカップ)で表現。

MATERIA×suburbia

MATERIA×suburbia

アッシュ+クールブラウン+バイオレット

色素薄めの地毛風外国人カラー

Process

ベースカラー…5〜6レベルのアッシュ+クールブラウン+バイオレット

Color Recipe

ビフォア/16レベルのハイブリーチ毛

ベースカラー/(根元)マテリア A-6μ+CB-5μ+V-6μ 8:2:1 3%
(中間〜毛先)マテリア A-6μ+CB-6μ+V-6μ 8:2:1 3%

Technique Point

クールブラウンを程よくプラスすることで、ナチュラルな色素薄めカラーに。 トーンダウンの場合、塗りムラを起こしやすいので、こまめにチェック&塗布量はやや多めにすることがポイント。

MATERIA×SHACHU

MATERIA×SHACHU

メタリック+モーブ

人目くぎづけパールホワイトカラー

Process

ベースカラー…6〜12レベルのメタリック+モーブ

Color Recipe

ビフォア/20レベルのハイブリーチ毛

ベース/(根元)マテリア MT-10+Ma-6 4:1  6%
(毛先)マテリア LT-EX+Ma-12 10:1  6%

※マテリアLT-EX使用時の1剤、2剤の混合比率は1:3

Technique Point

根元と毛先をわけて2タッチでカラーリング。ダメージの比較的少ない根元から塗布。また、操作性と髪へのダメージを考えて、ウェットでの塗布がおすすめ。

MATERIA×LA King

MATERIA×LA King

コバルトアッシュ+ベージュ+バイオレット

ナチュラルハイライト

Process

デザイニング…ブリーチでハイライト→ベースカラー…コバルトアッシュ+ベージュ+バイオレット→シャンプー

Color Recipe

ビフォア/グラデーションの状態で、毛先にかけて16レベル

ハイライト/ルベル プラチナブリーチ

ベースカラー/マテリア CA-6、Be-6、V-8

※ルベル プラチナブリーチ使用時の1剤、2剤混合比率は1:3

Technique Point

ベースカラーは、シャンプー台でトナーの要領で揉み込み、全体になじませる。

MATERIA×suburbia

MATERIA×suburbia

アッシュ+バイオレット+メタリック+ベージュ

くすみすぎないナチュラルデザインカラー

Process

デザイニング…ブリーチでミドルセクションの中間〜毛先にハイライト(15分放置)→シャンプー→ベースカラー…6〜10レベルのアッシュ+バイオレット+メタリック+ベージュ+クリア→シャンプー

Color Recipe

ビフォア/13レベル

ハイライト/(ミドルセクション/中間〜毛先)
ルベル プラチナブリーチ 6%

ベースカラー/(根元)マテリア A-8+A-mix 4:1 6%
(トップ&アンダーセクション/中間〜毛先)
マテリア A-6μ+A-8μ+V-8μ 5:5:1 3%

(トップ&アンダーセクション/毛先のダメージ部)
マテリア A-6μ+A-8μ+V-8μ+CLRμ 5:5:1:全体の25% 3%

(ミドルセクション/中間〜毛先)
MT-10μ+A-8μ+Be-8μ+V-8μ 5:2:2:1 3%

※ルベル プラチナブリーチ使用時の1剤、2剤混合比率は1:3

Technique Point

セクションを3つに分けたデザインカラー。セクションの明るさの違いにより、ハイライト感を表現。

●ミドルセクションの中間〜毛先にハイライトを入れる。ルベル プラチナブリーチの塗布量は、毛先を多くする。

MATERIA×SHACHU

MATERIA×SHACHU

ピンク+モーブ

キャンディピンクグラデーションカラー

Process

ベースカラー…6〜12レベルのピンク+モーブ

Color Recipe

ビフォア/18レベルのハイブリーチ毛

ベース/(根元)マテリア P-8+Ma-6 4:1 4.5%
(毛先)マテリア P-12+Ma-12 10:1 6%

※マテリア12レベル使用時の1剤、2剤の混合比率は1:2

Technique Point

根元と毛先をわけて2タッチでカラーリング。ダメージの比較的少ない根元から塗布。根元と毛先のつなぎ目は、グラデーションがつくようによくなじませる。また、操作性と髪へのダメージを考えて、ウェットでの塗布がおすすめ。

MATERIA×LA King

MATERIA×LA King

ピンク+バイオレット+アッシュ

ネイルに合わせたハイライトカラー

Process

デザイニング…ブリーチリタッチ→ベースカラー…8レベルのピンク+バイオレット+アッシュ→シャンプー

Color Recipe

ビフォア/16レベル

ハイライト/ルベル プラチナブリーチ 6%

ベースカラー/マテリア P-8、V-8、A-8

※ルベル プラチナブリーチ使用時の1剤、2剤混合比率は1:3

Technique Point

ブリーチリタッチ後、オンカラーは根元の入り具合を見て、毛先の塗布をコントロールする。

MATERIA×suburbia

MATERIA×suburbia

アッシュ+メタリック+クールブラウン+バイオレット

ハイトーンを活かしたグレー

Process

ベースカラー…6〜10レベルのアッシュ+メタリック+クールブラウン+バイオレット→シャンプー

Color Recipe

ビフォア/新生部は5レベル、毛先にかけて18レベル
中間は細かめのハイライト履歴あり

ベースカラー/(根元)マテリア A-6+A-mix 4:1 4.5%
(中間)マテリア A-8μ+MT-8μ+V-8μ 4:1:1 3%
(毛先)マテリア A-10μ+CB-10μ+MT-8μ+V-8μ 2:2:1:1 3%

Technique Point

根元はアッシュ系を強く、毛先につれてクールブラウンを多めにすると色みが安定し、ムラになりにくい。

MATERIA×SHACHU

MATERIA×SHACHU

ブラウン+モーブ

誰もが憧れるホワイトブロンド

Process

ベースカラー…6〜12レベルのブラウン+モーブ

Color Recipe

ビフォア/20レベルのハイブリーチ毛

ベース/(根元)マテリア B-6+Ma-6 4:1 6%
(毛先)マテリア LT-EX+B-10+Ma-12 2:2:1 6%

※マテリア12レベル使用時の1剤、2剤の混合比率は1:2
※マテリアLT-EX使用時の1剤、2剤の混合比率は1:3

Technique Point

根元と毛先をわけて2タッチでカラーリング。根元と毛先の薬剤のつなぎ目は、ぼかしながら塗布。

MATERIA×LA King

MATERIA×LA King

パール+ベージュ

ennui medium

Process

デザイニング…ブリーチでハイライトとハーフハイライト→ベースカラー…8レベルのパール+ベージュ→シャンプー

Color Recipe

ビフォア/8レベル、毛先にかけて16レベル

ハイライト/ルベル プラチナブリーチ 6%

ベースカラー/マテリア Pe-8、Be-8

※ルベル プラチナブリーチ使用時の1剤、2剤混合比率は1:3

Technique Point

ハイライトとハーフハイライトを組み合わせて、全体のベースを整える。

MATERIA×suburbia

MATERIA×suburbia

アッシュ+ベージュ+メタリック+バイオレット

ホワイトセピアン

Process

ベースカラー…6〜10レベルのアッシュ+ベージュ+メタリック+バイオレット→シャンプー

Color Recipe

ビフォア/新生部は5レベル、毛先にかけて17レベル
ハイライトが少し残っている。

ベースカラー/(根元)マテリア A-6μ+A-mix 4:1 3%
(中間)マテリア A-8μ+Be-8μ 4:1 3%
(毛先)マテリア MT-10μ+A-8μ+Be-8μ+V-8μ 8:2:2:1 3%

Technique Point

中間は色みの入りが弱い場合が多いので、チェックをしっかりと行う。 土台のブリーチは、ぼかすことがポイント。

MATERIA×SHACHU

MATERIA×SHACHU

メタリック+ブルーブラック+コバルトアッシュ+アッシュ

アクアブルーグラデーション

Process

ベースカラー…2〜6レベルのメタリック+ブルーブラック+コバルトアッシュ+アッシュ

Color Recipe

ビフォア/19レベルのハイブリーチ毛

ベース/(根元)マテリア MT-6+BB 1:1 6%
(毛先)マテリア M-CA+A-mix 1:1 6%

※マテリアメイクアップライン使用時の1剤、2剤の混合比率は1:3

Technique Point

根元と毛先をわけて2タッチでカラーリング。根元と毛先の薬剤のつなぎ目は、ぼかしながら塗布。

MATERIA×suburbia

MATERIA×suburbia

アッシュ+メタリック

毛束感×色素薄めの上品ハイライト

Process

デザイニング…ライトナーEXで表面以外にハイライト3レベルのクールブラウンで耳上のみローライト表面に6〜8レベルのアッシュ→シャンプー→ベースカラー…6〜8レベルのアッシュ+メタリック→シャンプー

Color Recipe

ビフォア/全体13レベル
全体にハイライト(ブリーチ)履歴あり

ハイライト/マテリア LT-EX 6%

ローライト/マテリア CB-3 3%

ベース/(表面/根元)マテリア A-6μ 3%
(表面/中間〜毛先)マテリア A-8μ 3%

ベースカラー/(根元)マテリア A-6μ 3%
(中間〜毛先)マテリア A-8μ+MT-8μ 4:1 3%

※マテリア LT-EX使用時の1剤、2剤混合比率は1:3

Technique Point

ハイライトは表面に入れると派手になるので、ハチ下のみに入れる。耳上に入れたローライトがアウトラインに見えることで、毛束感が際立つ。
ベースカラーでは、根元→中間→毛先の順番で塗布し、毛先は時間差をつける。

カラーの入れ方図

想像力が、目覚める発色。

想像力が、目覚める発色。

マテリアのカラーの特性 -マテリアで色を自在に操る-

アッシュ系 アッシュ系 ブラウン系 ブラウン系 メタリック・パール系 メタリック・パール系

アッシュ系

アッシュ系

マテリアカラーマップ アッシュベージュ…アッシュニュアンスのあるベージュ系。透明感のあるすっきりとした印象に。さらっとした軽やかな質感を表現。/アッシュ…透明感のあるアッシュ系。赤みを抑えた自然なアッシュブラウンで、シックな印象に。/コバルトアッシュ…青みを強調したアッシュ系。しっかりと赤みを抑えてグレイッシュな髪色を表現。シャープな印象に。

アッシュ系のカラーは寒色を表現するベーシックなカラーとして使用されています。色のバリエーションも多く、表現も様々です。特に昨今のトレンドは、髪の赤みをしっかりと抑えるものが人気のようです。

マテリアでアッシュという名前がついているものは、A(アッシュ)、CA(コバルトアッシュ)、ABe(アッシュベージュ)の3シェードあります。それぞれの色の特徴を紹介します。

A(アッシュ)は透明感を重視した仕上がりで、寒色ブラウンを表現するのに適しています。髪が緑っぽくなったり、青にごりが出ないように濃度コントロールしています。

逆にCA(コバルトアッシュ)は青みが強く、濃度も濃くなっているので、よりしっかりと赤みを抑えることができます。その分、黄み系の髪だと緑っぽくなってしまう可能性があります。

ABe(アッシュベージュ)はベージュ感を表現できるよう、薄めの濃度になっています。新生部に使用する際は、少し赤みのコントロールが物足りなく感じるかもしれませんが、逆に明るめの髪の場合やわらかさも出せますし、緑っぽくもなりません。色みに少しV(バイオレット)を持っているので、黄みをほど良くキャンセルしてくれます。(Vを入れる感覚で、明るめの既染部に使うと、にごらず明るく仕上がります。)

以下のような色の表現が楽しめます。

  • 赤みのキャンセル
  • やわらかさ
  • 濃度

これらの色と合わせて、赤みのキャンセルをコントロールするのにとっても便利なのがA-mixです。赤みのキャンセルに使うなら、20:1〜5:1での使用がおすすめです。また、5:1以上なら、より青みの強い寒色カラーが作れます。

マテリアには、実はもう一つのアッシュ系BBがあります。正式にはブルーブラックという名前ですが、名前の通り、黒髪に使用すると、深い青みの黒が表現できます。色は「濃紺」です。A-mixより緑にブレにくく、より深い青が表現できるので、ベースの明るさ次第では、ビビッドな色みになります。(おすすめはABe+BBです。Vを使うより黄みを抑えて、すっきりした青みが表現できますよ。)

アッシュ系全てに共通する独特の色みの作りについて紹介します。

普通、青系のカラーは退色していくと緑っぽく、もしくは黄色っぽくなっていくのが特徴なのですが、マテリアのアッシュ系は極端に青みを残さず、灰色っぽく色みが薄くなっていくように調整しています。

マテリアは発色がクリアで、色素がはっきりしていることが特徴なのですが、染めたてだけでなく、退色時も自然な色の変化になるようにしています。また同時に、次のカラーの邪魔をしないベースの残り方にもなっています。

マテリアは補色を仕込んでいないので、全ての毛髪条件で同じ色みが出るとは限りません。

計算通りに色みが表現できる、シンプルな色の作りとなっています。だから、髪の条件や出したいニュアンスを思い通りに自在にコントロールできるのです。

マテリアの色みの特徴を改めて見直していただくと、色作りの楽しさがぐんと広がりますよ。

suburbia(サバービア)のトップカラーリスト・杉下さんに伺いました。
suburbia(サバービア)のトップカラーリスト・杉下さんに伺いました。
3つのアッシュ系の色について、違いをどう感じていますか?

A,CA,ABeの中で、一番よく使うのはAです。透け感や軽さを感じる色で、赤みを消しながら透明感も出せるので、とても使いやすいです。また、赤みの消し具合をコントロールするためにA-mixをよく使います。明度が下がらない(暗くならない)ので、非常に使いやすいです。

CAはとても深い色ですね。暗くなっても青みが欲しい!という人におすすめだと思います。少し青紫っぽさを感じるので、暗めでもしっかり赤みを消したい場合や、青みを出したい「ブルージュ」などの色みを出す時に結構活用できます。

ABeは、やわらかいニュアンスを出したい時、ハイライトの後に被せるオンカラーとして使いやすいです。せっかく入れたハイライトが消えたり緑っぽくなったりせず、いい感じのベージュ感が出てくれます。

アッシュ系のカラーに求めることは?

透明感をいかに出せるか。透明感と言っても、人によって解釈は様々です。私は、「赤みがないこと」、「(明るいだけでなく)軽さがあること」で透明感が表現できると考えています。そうなると、ベースは9レベル以上は欲しいですね。特に透明感を表現するのに、Aは欠かせません。ご来店3回目までのお客様とは、透明感のイメージのすり合わせも大切になってきます。

使いこなしのポイントは?

赤みをコントロールするために、A-mixをフル活用してます。髪の履歴によって赤みが違うので、赤みの量に合わせてA-mixの割合をコントロールしています。

そのために必要なのは、毛髪診断と塗り分けです。普段から3〜4つのカップを使って塗り分けをしています。面倒に感じられる方も多いと思いますが、きれいに仕上げるためには必要なことだと考えてます。

赤みを消すためにA-mixの割合をよく聞かれるのですが、赤みの出方はそれぞれ違うので、お客様と一緒に試行錯誤しながら、ちょうど良い割合を探し出しているんですよ。皆さんもぜひ、いろいろ試してみてくださいね。

マテリアはアンダーカラーに左右される部分があるのですが、そこが難しくて面白い。だからコントロールしがいがあるんですよね。

ブラウン系

ブラウン系

マテリアカラーマップ クールブラウン…赤みのない、シャープな印象の寒色系ブラウン。アンダーカラーの補色の変化に沿って、マットみ〜アッシュみに色相が変化します。アンダーカラーの赤みを抑えて、すっきりとした髪色に。 / ウォームブラウン…赤みのある、落ち着いた印象の暖色系ブラウン。アンダーカラーの変化に沿って、レッドみ〜オレンジみに色相が変化します。アンダーカラーに赤みを補い、コクのある髪色に。 / ブラウン…赤みや緑みなど色みの偏りがない、ナチュラルな印象のブラウン。アンダーカラーの黄みや赤みをほどよく抑えて、深みのある髪色に。 クールブラウンは、アンダーカラーの赤みを抑えることができます。トーンアップの場合→  メラニンの赤みを抑えていきます。トーンダウンの場合→  赤みが強く残っているときに使用します。 ウォームブラウンは、アンダーカラーの赤みを補うことができます。トーンアップの場合→  メラニンの赤みを補っていきます。トーンダウンの場合→  希望の明るさのアンダーカラーを補っていきます。

一般的にヘアカラーの明度軸として使われているブラウン系ですが、一昔前はマット系の「N(ナチュラル)」がカラーの軸でした。

マテリアは今から15年ほど前に誕生した製品ですが、アンダーカラーの概念をいち早く取り入れ、トーンアップとトーンダウンに必要な2つのブラウンをカラーの軸としてラインナップしました。

「ヘアカラーは”アンダーカラー+薬剤色”」。この考えを基本にマテリアのブラウンは生まれ、そしてアンダーカラーをシンプルにコントロールできるようになっているのです。

CB(クールブラウン)は、アンダーカラーを抑えた寒色ブラウンが表現できます。CB-5、CB-6はマットみが強く、CB-7より明るいものはアッシュ系というように、アンダーカラーの補色となるよう、色相が変化しています。

WB(ウォームブラウン)はアンダーカラーに沿って、赤〜オレンジに色相が変化しています。赤みを抑えたり補ったり、希望色と組み合わせることでアンダーカラーのコントロールができます。

B(ブラウン)はアンダーカラーとのなじみが良い偏りのないブラウンで、アンダーカラーの状態に合わせてほど良く赤みを補ったり、黄みを抑えたりすることができます。また、シェードと組み合わせることで彩度コントロールも自在です。

このように、ブラウン系はアンダーをコントロールする上で非常に使いやすい色と言えるでしょう。また、単品使用においてもとても活用範囲の広い色みです。それぞれの特長を活かしたツヤを表現することができます。

すっきりとなめらかなシルクのようなツヤができるのがCB。WBはコクのあるツヤでダメージを感じさせません。まろやかなツヤを出すにはBがおすすめです。色みを和らげながら、しなやかな髪質に見せてくれます。

シェードと組み合わせることで、これらのニュアンスが足されていきますので、色表現は無限に広がります。

たかがブラウン、されどブラウン。一番ベーシックな色ですが、突き詰めていくと実は一番奥が深い色なのかもしれませんね。

SHACHU(シャチュー)のチーフデザイナー・MORIYOSHIさんに伺いました。
SHACHU(シャチュー)のチーフデザイナー・MORIYOSHIさんに伺いました。
3つのブラウンについての印象を教えてください。

Bはハイトーンからのコントロールによく使います。ブラウンなのに透明感があるので、とても使いやすいです。

WBはしっかり茶色にしたい、チョコレートブラウンのようなコクのあるブラウンにしたいという方に使います。しっかりツヤが出て、とてもきれいに仕上がります。

CBは赤みを抑えてナチュラルにリフトさせたい時に使います。CB-7あたりは、ちょうど良いバランスで赤みをしっかり消してくれます。

一番よく使うブラウンは?

Bが多いですね。最近は、ハイトーンの方でもグレーっぽくせずにナチュラルな感じにしたいという方も増えてきていて・・・そんな方にやわらかいブロンドっぽさを出すのにとても活用しています。Ma(モーブ)やV(バイオレット)と組み合わせて、黄みをくすませながらのブロンドや、A-mixとの組み合わせで、赤みをキャンセルしながらまろやかなベージュ系のカラーを作ることができます。

ハイトーンからのコントロールは透明感を活かしたい、でもやわらかさが欲しい、そんな時こそBを使います。透明感のあるアンニュイな感じが出てくれる。透明感と言っても単に明るいだけではない、髪が動いて光が入ることで、赤みでもない、アッシュでもない、何とも言えない寒色のニュアンスが見える。そんな感じでしょうか。

ブラウンなのに透明感がある、抜け感が表現できるBはとても使いやすい色です。

使いこなしのポイントは?

どのあたりまで明度を持っていくかを事前に考えて選びましょう。B-8、B-9あたりの染料濃度は思いのほか薄いです。Bは次回のカラーに影響が出にくく使いやすいのですが、とは言えブラウンなので、B-5などの暗めのトーンは色みがしっかり残ります。使用量に注意してくださいね。

少し前まではグレーやホワイトなど、すっきりした少し硬めの寒色が多かったのですが、最近は同じハイトーンでも抜け感のある、ちょっとやわらかな色がおしゃれかなと思います。Bでのコントロールは目に見えてしっかりと色がつく、という訳ではないのですが、角が取れたようなちょっとした今どきの抜け感ニュアンスを作るのにちょうど良い色ですので、ぜひ試してみてください。

メタリック・パール系

メタリック・パール系

マテリアカラーマップ パール…ほんのりと黄みを抑え、パールのようなやわらかいツヤのある髪に。 メタリック…髪の赤みをいかし、メタリック感のあるシャープなツヤのある髪に。 同レベルのシェードとパールのミックスの目安3:1 透明感のある、ソフトなツヤを表現します。(Sheer シアー) 同レベルのシェードとメタリックのミックスの目安3:1 光沢感のあるシャープなツヤを表現します。(Shine シャイン)

マテリアのPe(パール)MT(メタリック)は、他のシェードにはない少し変わった特徴を持っています。それは、他のシェードと組み合わせることで髪にツヤ感をプラスすることができるということです。Peはいわゆる「真珠」のようなやわらかいシアーなツヤを、MTは「ステンレス」のような硬質なツヤを表現することができます。

Peは「ペール」、MTは「モノトーン」とよく間違えられますが、これらは似て非なるものです。Peはペールトーンを作るための薄め剤ではありませんし、MTも無彩色を表現する色ではありません。色の変化をつけるというよりは、「質感=テクスチャー」を変えるための色なのです。

テクスチャーシェードのこの2色は、光の反射をコントロールすることでツヤ感を表現することができます。

Peは同レベルのシェードと比べると染料濃度が薄く設定されており、アンダーの持つ黄みをほんの少しだけ打ち消すことで、白っぽい光の層を作り出します。これがシアーなツヤ感として見えてくるのです。

MTはアンダーのムラを抑えるために、補色でなくグレーを使っています。なるべくフラットにアンダーの色を整えることで乱反射を抑え、メリハリのついた光の反射を作り出すことにより、シャープなツヤ感を表現することができるのです。MTを単色で使うと、少し赤みを感じるという人がいるかもしれません。これは、髪そのもののツヤを引き出しているからこそ、見えてくる色みなのです。

マテリアは、全ての色に補色やくすませるための濁りを持たせていないので、シェードを組み合わせた時も狙い通りに光の反射をコントロールできます。色に濁りが出てしまうと、光の多くが濁りに吸収され、ツヤ感が出せません。不要な濁りがないからこそ、できることなのです。

PeもMTも質感を出すカラーなので、「何色」と一言では表すことができません。あくまでも、メインのカラーの色みを活かしたままツヤ感をプラスし、仕上がりの印象に変化をつけていく。色を立体的に表現できるマテリア独特のシェードです。

何色であって何色でもない、何とも不思議な色みなのです。

LA King(ラ・キング)の店長・KING(キング)さんに伺いました。
LA King(ラ・キング)の店長・KING(キング)さんに伺いました。
MT,Peの活用方法について教えてください。

Peは、ハイトーンでアンダーがイエローまで上がっている時によく使います。ちょうど良い感じでアンダーの黄みを抑えてくれます。ティントのオレンジみであればキャンセルできるので、ブロンドヘアを作る時にはとても活用しています。

MTは、ハイトーンだとA(アッシュ)系と組み合わせると、シルバーっぽいニュアンスを出せます。または、Be(ベージュ)と組み合わせると、何とも言えないくすみ感のあるベージュ系のカラーになり、お客様からとても好評です。

使いこなしのポイントは?

アンダーをしっかり見極めることです。オレンジなのか、イエローなのか、抜け切っているのか。アンダーの状態に合わせて、レベルを使い分けます。特にオンカラーの時は、濃度に気を遣います。お客様の髪の状態はもちろん、お客様に満足していただけるよう考え、彩度とアンダーのバランスを考えながらどのくらいきれいに入るかを判断しています。

お客様の求める明るさに合わせると色が抜けるのが早いので、希望の明るさに近づけながらも攻めていく感じですね。そういう点からもPeは濃度もちょうど良いし、濁らないのでとても使いやすいです。

ハイトーンカラーを成功させるポイントは?

まずは、どのくらいのアンダーで、どのくらい色が入るのか、しっかりと見極めることが大切です。いろいろ試してみてください。自分で試すことでたくさんの発見がありますよ。

また、色の認識はお客様によってバラバラで、お客様の思うベージュは、実はクールブラウンだったりすることもあります。そんなギャップをなくすために、髪色を見ながら「何色に見える?」と必ず聞いてます。お客様の見えている色を確認しながら「色みのすり合わせ」をしています。自分が出したい色ではなく、お客様の求める色を出すためには欠かせないことだと思っています。

製品情報


MATERIA

髪の芯から発色して透明感のある色みを表現するクリアなカラーライン。

MATERIA

MATERIA

マテリア
全100色+ライトナー(LT,LT-EX)
<医薬部外品> 80g


MATERIA μ

既染部をケアしながらキレイな色みが持続するローアルカリタイプ。

MATERIA μ

MATERIA μ

マテリア μ
全67色+クリア
<医薬部外品> 80g


MATERIA G

変化する髪に対応しながら色の魅力を芯から表現するエイジングカラー。

MATERIA G

MATERIA G

マテリア G
全84色
<医薬部外品> 120g


1剤と同じW/O/W構造を持った専用オキシ。過酸化水素をCMCβ層まで届けてしっかりとした染着をサポート。

マテリア オキシW マテリア オキシW
6%・3%
<医薬部外品> 1000mL

●使用上の注意をよく読んで正しくお使いください。
●ヘアカラーでかぶれたことのある方には絶対に使用しないでください。
●染毛剤をご使用の前には、毎回必ず皮膚アレルギー試験(パッチテスト)をしてください。
詳しくは「日本ヘアカラー工業会」のホームページをご覧ください。
→ http://www.jhcia.org/

MATERIAの技術や商品の使用方法に関するお問い合わせ

テクニカルサポートセンター 0120-853-854 0120-853-854 10:00〜12:00 / 13:00〜17:00
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